新宿にある ボイストレーニング | 個人レッスン(マンツーマン)のアルファボイスです。

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鍵盤で音に触れてみよう

こんにちは☺︎アルファボイスです♪

 

今日は鍵盤についてご紹介します☺

 

鍵盤は、白い鍵盤の白鍵と黒い黒鍵があります。

隣同士の音の関係を半音、間に1つ鍵盤を挟んだ音同士の関係を全音と言います。

「ミ」「ファ」や「シ」「ド」は白鍵同士ですが隣で続いているので半音になります☺

 

皆さんもこの機会に音に触れてみましょう♪

無料の鍵盤アプリもあるので機会があれば是非ダウンロードしてみてくださいね☺

 

楽しく歌うために

こんにちは☺︎アルファボイスです♪

 

会社の飲み会などイベント毎がある時に歌わなきゃいけない!という方々を何人も見させていただきました。

 

生徒様の中には『この曲を原キーで歌える様に』と上司から指定された。ということもありました。
生徒様も当時は『歌が苦手なのに余計嫌いになりそうです。パワハラです。』と、、、

 

私でもそれは嫌だし、それでも通おうと頑張るの素晴らしいなと。これは何がなんでも歌える様にしましょう!と結束したのを今でも覚えてます。

 

正しく発声、鍛えることで上達し、歌への苦手意識がなくなって『最近は楽しく歌える様になりました』と言っていただきました☺

 

皆さんも本来持っている声を開花させていきましょう!

 

自分に合う曲を探そう♪

こんにちは☺︎アルファボイスです♪

 

ここ最近のJPOPは音域が広く高い曲が多いですよね。昔はそんなに多くはなかったと思うのですが…
あと、テンポが速かったり、言葉数が多かったり、歌のメロディのリズム複雑だったり、、

 

生徒様から良く聞くのは
『高音が出る=歌が上手い』
『原キーじゃないと負けと言われる』←何故。笑

 

そういったイメージが強いみたいです。
それ故に高音に悩まれる方も多いし、悩んでなかなかカラオケで歌えない方もいらっしゃるのかなと感じました。

 

確かに原キーで歌えたら凄いし、憧れますよね。
高音は正しく鍛えていけば伸びます。
でも一人ひとり声が違うように、高音だけに捉われず、自分に合った曲がある事をレッスンを通してお伝えできればいいなと感じる今日この頃でした。

 

高いキーをマスターしたいですか?

こんにちは☺︎アルファボイスです♪

 

最近の男性曲は高音域が高いかと感じる今日この頃です。

 

生徒様でも『この曲高いけど原キーで歌いたい!』『高音出したい!』
という男性生徒様が増えた気がします。
確かに高音マスターすればなんでも歌えちゃう気がしますよね。

 

しかし高い声は喉に負担がかかりやすかったり、緊張と力みがあると長時間歌っていたら徐々に声が枯れてきたり、苦しくなると思います。
その状態で無理に歌い続けると喉を壊してしまう場合もあるので、バランスよく安全に高音を鍛えることが大切です。

 

自分の持っている声帯は1つしかなくかえられないので、大事に扱っていきましょう♪

 

表現力を上げる!

こんにちは☺︎アルファボイスです♪

 

『歌が棒読みっぽい』『歌が単調になってしまう』と質問を受けたことがあります。

 

ビブラートやこぶしなど歌唱技術を使えば表現力や抑揚もついたりするとは思いますが技術だけ意識して歌っても歌っぽさがでるとは限りません。

 

テクニックも必要ですがまずは歌を伝えるという点で聴き手に情景やメッセージなど感じさせるのも大事です。

例えば、アップテンポの曲なら楽しかった事、テンションが上がったこと、好きにことを考えて明るく‼︎歌ってみる☺

 

バラードは悲しかったことや、ロックな曲ならむしろちょっと怒った感じ!とか…極端ですが笑
とにかくなんでもいいので感情の割合を大きくして歌うと、自然と表現がでてたりするものです。

 

たまに、好きなアーティストはどんな風に歌っているのかな?と曲を聴いてみるのも面白いかもしれませんよ☺︎♪

 

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